
大卒2年目の今季は、16試合に先発して4勝6敗。クオリティ・スタート(6回以上自責点3以下)が4試合にとどまったこともあり、「もっと長いイニングを投げるのが仕事。納得できるシーズンではなかった」と振り返った。
プロ1、2年目とも4勝ずつだった左腕。飛躍が期待される来季へ向け、「勝利数は(リリーフとの)兼ね合いもある。それより防御率が2年とも5点台では話にならない。1年間ローテーションを守って、防御率3点台以上を目指したい」と意気込みを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ef4e89218999298d14a4621bdaabe7d7b9e8434
続きを読む












