18日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-ヤクルト』で解説を務めた大矢明彦氏は、DeNA・古市尊について言及した。
西武へFA移籍した桑原将志の人的補償選手として入団した古市は、この日のヤクルト戦で5月30日の西武戦以来のスタメン出場となり、まずは初回、二塁盗塁を試みた長岡秀樹の盗塁を刺した。
大矢氏は「いいスロー。夢中でセカンドに投げたと思うんだけど、アウトにできたのですごく乗っていけますよね」と話したように、先発・深沢鳳介を好リードしスコアボードに0を積み重ね、完封勝利に導いた。
打っても、6-0の6回一死走者なしの第3打席、小澤怜史が2ボールから投じた3球目の138キロストレートをライトライン際にポトリと落ちる移籍後初安打となる二塁打。大矢氏は「嬉しいですよね。飛んだところがすごく良いところですね」と振り返った。
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4: 名無しさん 2026/07/18(土) 20:26:50.58 ID:mve0v1xg
古市もよくやってくれたよ
16: 名無しさん 2026/07/18(土) 20:27:30.91 ID:fwukWw4u
ふるうちぇもいい笑顔だわ
おめでとう
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